おっとっと、夏だぜ、富士山だ!

毎日「お先に失礼しまっす」というための7つの方法

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おっとっと、夏だぜ、富士山だ!
 

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親愛なる 同僚の諸君 へ

富士山。
死ぬまでに登ってみたいけど、言い伝えではつらいらしい・・・

みんな、登ってみたい富士山は神であり、崇拝の対象になるほど。
東京には「富士塚」というものがたくさんあるし、「富士見」という地名もよく見かける。

 毎年、夏になると「富士山」に登れないかわりに、横浜 味奈登庵 へ
「富士山盛り」を食べに行くことにしています。

今年は富士山の山開きからはすこし遅れましたが、7月下旬に行って、
迷わず「野菜天 富士山盛り」を食べてきました。

FujiyamaMori001
FujiyamaMori001 Photo by dokachin

本当の登山とおなじで「コツ」をつかんだので、楽に食べられるようになりました。

でも、やっぱりはじめての人は、キツイとおもうので、
以前のエントリーにのせた「はじめて富士山盛りを食べる人が知っておきたい3つのルール」を
再掲しておきます。

1.そばはのどごしよく、ずるずるっと!!
時間をかければかけるほど、富士山のごとく盛ってあるそばを脳が拒否し始めるので、
すばやく、のどごしよく、ずるずるっと食べていくのがポイントです。

2.はじめチョンチョン、なかダボダボ、赤子泣いてもつゆ飲むな
富士山のごとく盛ってあるそば。味が単調です。最初はおいしいのですが、後半はつらい。
はじめにつゆをドンドン使ってしまうと、後半はつゆが足りなくなって泣きをみます。
最初はつゆをせつやくして、終盤に味を濃くすると、おいしく食べられると思います。

3.そばで勝負!!
富士山のごとく盛ってあるそば。つけ合わせはいりません。私は天ぷらを残しました。
だから、もりそばで勝負しましょう。
お連れの方がいれば、その方につけ合わせのあるメニューを頼んでもらって、
少しだけいただくのがちょうどいいかと・・・

P.S. 元気です、@dokachin

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